2006年01月25日

塗ってみました。

基本塗装完了でヤンス。ネービーブルーはタミヤ、クレオス共に暗すぎる印象なのでかなりライトブルーを混入してます(・ω・)
その後シャブシャブに薄めたクリアーブルーで軽くグラデを入れました。
画像-996.jpg

やーこのアングルで見るとフラップ下げて良かったと思えます。
手を進めないでニヤニヤしっぱなしですよ!(←いや作れよっっヽ(`Д´)ノ
posted by 蝙蝠山 at 21:30| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

iの悲劇

えー今年になってipodを買いました。

はいそこ!ミーハーっぽいとか言わない!
画像-993.jpg
まぁほら、サイバー世紀を生きるナウでヤングなトンガリキッズとしてはこの手の機械は外せないわけデスヨ。(←ホントはCDが増えすぎて収集つかなくなった

機種に拘りは無かったので散々迷いました^^;
HDタイプはなんかHDにイマイチ信用が置けないのでパス。
結局USB一本で充電できるシンプルさが決め手になってipodナノの2ギガ(安い方)に決定でありますよ。


やー今までCDウォークマンで通してきて今回の更新な訳ですが、超便利ですね(*´Д`)
CD入れ替えなくていいよママン。場所とらないよママン。
当たり前ですが振動にも強くて、これは多分聞いてるオイラがデコボコ道を走ろうが階段から落ちようが小橋健太にローリングクレイドルをかけられようが音楽は流れ続けているのでしょう。


んでもってipod様の元締めであるところのitunes様もインスコして使っているわけですよ。

操作性は良好なのでCDをぶち込んで使う分にはいいんですが、オンラインストアはもうちょっと充実が待たれます。てか某レーベルの歌手の囲い込みイクナイ!ヽ(`Д´)ノこの期に及んで護送船団方式かっ

ここんとこ気になっているのはituneの機能の一つである「自分に向いた曲を機械的に選んでくれる機能」でヤンス

ss1.jpg

な、なんだか全体的に年齢高めなラインナップですね
最後に「機械」で〆るあたりは趣味に合ってるけど…監督、ホントにその打順で大丈夫なんスカ?('A`)って感じ。

…気になるんで今度これで揃えてみっか(罠)
posted by 蝙蝠山 at 22:42| Comment(2) | TrackBack(1) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

眼下の敵機

相変わらずコルセアをダラダラと作ってますヨ。

作ってて気付いたんですが胴体下面に開口部があるんですね〜。
画像-988.jpg


不用部品扱いですが透明パーツもフォローされています。
画像-987.jpg


こ、これがアレか、、コルセアの泣き所「下方視界」をフォローすべく付けられた窓なのかっ(*´Д`)
胴体下部に窓があるコルセアってのも聞いた事あるし興味あるのですが、全然詳しくないせいでぶっちゃけどのバージョンが装備したのか判んない('A`)…ので今回はスルーします。

実際のとこ、窓があってもどんだけ見えた事やら…↓
画像-985.jpg
無いよりマシ…なのか?




※最近のお買い物※
模型屋さんに頼んでいたニダーのヘルダイバーが届きました(*´Д`)
sb1.jpg
発注したの10月だけどね('A`)
まぁ模型界では2,3か月の遅れは普通かしら。


中身〜
sb2.jpg
好き嫌いの分かれそうな深めのゴッツいモールド。最近のアカデミースタンダードでヤンスね

ま、コルセア出来るまでは積むんですが('A`)
posted by 蝙蝠山 at 00:26| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月07日

スロースタート

えーみなさん明けましておめでとう御座います。
正月3が日から4日も経過している事を軽くスルーしつつ、軽やかに新春モデリングスタートですYO!

今年一発目は戌年ということもあり、米海軍の大器晩成傑作機コルセアあたりから初めてみます!(←犬と無関係)

タミヤ〜〜ン
画像-979.jpg
トレビア〜〜ン


はい、大変出来がよろしい気がします。ニッパーで無造作に切り出してデザインナイフでちゃっちゃと弄るだけで、10年前からそう決まってたかの如くビシィッッと組みあがります。感動です(つД`;)

床板の無いコクピットが素敵すぎです
画像-980.jpg


なれどー

なれどぉぉぉ


大抵キットを作る際検索サイトなどで資料を探すのですが…ここでオイラは小池繁夫先生の描かれたコルセアたんを見てしまった訳です。 CLASSICAL AEROPLENESのNo370参照の事  サイトURLを教えてくれたあんぐら様に敬礼っ

えー文章でその絵を説明するとですね、「黄昏時の金色に輝く海原、はるか遠くに小さく写る空母にアプローチ中のフラップダウン、ギアダウンしたコルセアたん」なんですよ。もー下がったフラップがたまらなくダイナミックでカッコイイんですよぅ(*´Д`)

結果
画像-981.jpg
新年早々キット切り刻みであります 



とりあえず模型の神様ゴメンナサイ

posted by 蝙蝠山 at 21:11| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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